<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/?xml">
<title>ビリー・ザ・キッドに憧れて</title>
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/</link>
<description>風の吹くまま気の向くまま。心はいつでも荒野遥かに。
冷たいデスクに齧りつき、独り世界の夢を見る。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-33.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-32.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-31.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-30.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-27.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-26.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-25.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-24.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-23.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-22.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-21.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-18.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-17.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-16.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-15.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-33.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-33.html</link>
<title>ポリシーは持たずにいってみたい</title>
<description> ♪ただ心の声だけが道しるべだぜby The HIGH-LOWS『荒野遥かに』一旦説得術は保留して、最近思ったことを。立派な社会人と人に思われる人の一部の人は、自分自身が定めた行動規範というものを自らの中に持っていて、何がしかの決定をする場合には、必ずこれに従って判断するという習慣を身につけています。これは一見すると適切なように思えながらも、万物が流転する世の中においては、実はかなりナンセンスな方法だと思っています
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <font color="#CC0033"><blockquote><p>♪ただ心の声だけが道しるべだぜ<br />by The HIGH-LOWS『荒野遥かに』</p></blockquote></font><br />一旦説得術は保留して、最近思ったことを。<br /><br />立派な社会人と人に思われる人の一部の人は、自分自身が定めた行動規範というものを自らの中に持っていて、何がしかの決定をする場合には、必ずこれに従って判断するという習慣を身につけています。これは一見すると適切なように思えながらも、万物が流転する世の中においては、実はかなりナンセンスな方法だと思っています。<br /><br />私が思うに、「行動規範」なるものは積み重ねてきた過去の行動の分析結果として、「自分はこういう行動をする人間だ」という履歴を規定したものです。全て過去の話であって、未来に起こる出来事にこれを適用するのは、自らの判断力に対する冒涜であって、成長を妨げるものだと思います。人は常に、自らの周りの状況を全て一から考え、現時点での自分自身を何度でも見つめなおして、自らの感情や精神に問い掛けた上で、物事を決定していく必要があります。これによって初めて、行動規範はバージョンアップされることが可能になります。<br /><br />行動規範を作ること自体は悪い話ではありませんが、得てして、立派な規範を心の中に持った瞬間から、自分の確信ではなく、知らず知らず明文化された規範に支配されて動かされる人が多いように思います。立派な外見に圧倒されて、その規範は更新されることがなくなってしまいます。「観念的な」人と一般的には言えばいいんでしょうか？<br /><br />ただ、難しいことに、知らず知らず出来上がった規範を心の中に持つ人は、知らず知らず自分の心ではなく、規範に縛られて行動してしまったりします。観念的な人ではないけれど、観念的に行動する人の出来上がりです。大体の人は、ここに分類されてしまいます。多分、自分自身も。難しいですね。<br /><br />まあまあ、そのくらいでもいいのですが、私がベストと思う状態は、何の規範も心に持たない状態で行動を起こしていくことであります。禅の世界って、こんなですかね？<br /><span style=font-size:x-small>（セカンドベストは、まったく特徴的でない、ニュートラルな規範を身につけることだと思います。）</span><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=38321"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/k/a/i/kaishakokoroe/b_02.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>教訓</dc:subject>
<dc:date>2006-06-01T20:21:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-32.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-32.html</link>
<title>人を説得するための方法A～D</title>
<description> ふとしたきっかけで、今日は会社に入ってから今に至るまでの様々な交渉を思い返してました。10年目ともなると、自分の人格そのものまでもが変化してしまっているためでもあるのですが、ナニヤラ色んな方法で人を宥めすかして生きてきているようです。で、大体において私が使ったことのある手法ではあるのですが、人を説得するための方法は、大きく4つのやり方があるのかな、と思っています。★人を説得するための4つの方法（☆は使用
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ふとしたきっかけで、今日は会社に入ってから今に至るまでの様々な交渉を思い返してました。10年目ともなると、自分の人格そのものまでもが変化してしまっているためでもあるのですが、ナニヤラ色んな方法で人を宥めすかして生きてきているようです。<br /><br />で、大体において私が使ったことのある手法ではあるのですが、人を説得するための方法は、大きく4つのやり方があるのかな、と思っています。<br /><br /><font color="#CC0033"><strong><span style=font-size:large>★人を説得するための4つの方法（☆は使用難易度）</span></strong></font><br /><font color="#CC0033"><strong>  A.論理 ☆<br />  B.情緒 ☆☆<br />  C.権力 ☆☆☆<br />  D.お金 ☆☆☆☆☆</strong></font><br /><br /><strong>☆A.論理＋B.情緒による説得術</strong><br />例えば、他の部署の人間に自分が出した企画がNGと言われた時には、以下の順番で物事を進めます。<br />①NGの理由を確認する。できれば、紙に書き出す。<br />    ＝相手が何故NGと言っているのか、理由を問いただします。<br />    ＝できるだけ、細かいものも拾うように努力します。<br />    ＝場合によって、自分からNGな別の理由も提示するなど、極力広げておきます。<br />②理由に同意する <u><strong>← 非常に重要</strong></u><br />    ＝①の問題意識について完全に同意します。<br />    ＝これで、相手と全く同じ位置に立つことができます。<br />③②まで確認して、いったん持ち帰る。<br />    ＝すぐにアクションを起こすのは得策ではありません。<br />    ＝NGといった「感情」がなくなり、①で洗い出した論理だけが残るようになる時を待ちます。<br />④NG理由をつぶしていく。<br />    ＝頃合を見て、一つ一つ問題点をつぶしていきます。<br />⑤全部まとめて相手に提示する<br />    ＝全てのNG要素が解消されたことを相手に示し、理解を得ます。<br />    ＝情緒的には、一緒に喜ぶという立場を意識して語ることが大事です。<br /><br />社内の他の部署でも、取引先の会社でも、大体これで人の説得はうまくいきます。何度論破しても相手が別の理由を持ち出してきて許してくれなかったり、相手方の怖いおじ様が出てきてつぶされてしまうような場合は、どこかのプロセスをサボっているのだと、私は思います。<br /><br />人との付き合いは気長にする必要があります。「NGの理由」を「買わない理由」に置き換えれば、営業の鉄則になります。簡単ですよね？<br /><br />権力やお金の使い方は、また次回書いて見ます。。。<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=38321"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/k/a/i/kaishakokoroe/b_02.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>教訓</dc:subject>
<dc:date>2006-05-26T01:31:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-31.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-31.html</link>
<title>スピリチュアル</title>
<description> 基本的に仕事の話なのですが、他人のことには決して一生懸命になれない人っていますよね。自分のことは頑張るけど、他人には『協力』程度しかできないような。そういう人を見てると、いつも論理的ですごいなあ、と思えたりもします。論理的でない人は、例えば楽しいか楽しくないかで頑張ることが決まったりもするのですから、自他の区別は曖昧なような気がします。行動のトリガー（例えばどの仕事を選ぶか、どの会社を選ぶか）を論
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 基本的に仕事の話なのですが、他人のことには決して一生懸命になれない人っていますよね。自分のことは頑張るけど、他人には『協力』程度しかできないような。<br /><br />そういう人を見てると、いつも論理的ですごいなあ、と思えたりもします。論理的でない人は、例えば楽しいか楽しくないかで頑張ることが決まったりもするのですから、自他の区別は曖昧なような気がします。<br /><br />行動のトリガー（例えばどの仕事を選ぶか、どの会社を選ぶか）を論理に頼ると、自分としてもいつか、後ろめたい気分になってしまうような。もっとスピリチュアルな感覚に従いたいものです。<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=38321"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/k/a/i/kaishakokoroe/b_02.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>感想</dc:subject>
<dc:date>2006-05-19T23:29:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-30.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-30.html</link>
<title>KDDI×Google</title>
<description> この間記事に書いた『ウェブ進化論』つながりですが、ちょっと、ニュースで関心のあったネタを。ここ最近ネットで噂されていた業務提携話ですが、今日発表されましたね。ケータイウォッチの記事色々言われていたせいか、『当たり前の内容だなあ』という感じがしなくもないですが、今の携帯の検索の使い物にならなさを思うと、地味だけどとってもスゴイことなんじゃないかと思います。今日の日から初めて、携帯のネットが本物のイン
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ この間記事に書いた『ウェブ進化論』つながりですが、ちょっと、ニュースで関心のあったネタを。ここ最近ネットで噂されていた業務提携話ですが、今日発表されましたね。<br /><a href="http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/29207.html" target="_blank">ケータイウォッチの記事</a><br /><br />色々言われていたせいか、『当たり前の内容だなあ』という感じがしなくもないですが、今の携帯の検索の使い物にならなさを思うと、地味だけどとってもスゴイことなんじゃないかと思います。今日の日から初めて、携帯のネットが本物のインターネットになった、と、後から振り返ると思い出されるようなインパクトのある日なのかもしれません。<br />（言い過ぎ？）<br /><br />それにしても、KDDIとGoogleなんて、企業風土が違いまくりな気もするんですが、そんな提携ってうまくいくんでしょうかね？熱情×IQはすばらしい成果を生むのか、そういった意味からも面白い組み合わせですかね。現時点で先の展望がどれだけあるのか、に成否はかかっている気がします。ユーザーの検索から始まるネットとの接点に、どちらの企業がどう分担してコミットして利益をシェアしていくのか、などなど。<br /><br />もしも現時点では検索サービスという見切りの発車であるのならば、大きな話には展開しないかもしれません。（もしくは時間がかかりそうですね。）<br />逆に、未来の展開があるのなら･･･、いよいよauがDoCoMoに本格的に迫っていくような流れも作れるのかもしれませんね。<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=38321"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/k/a/i/kaishakokoroe/b_02.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>感想</dc:subject>
<dc:date>2006-05-19T00:13:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-27.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-27.html</link>
<title>人にやさしく</title>
<description> 『無能なことは罪になるが、無用なことは罪にならない』by名無しさん大きな会社になればなるほど、40を越えてもはや全く上昇する気合などなく、簡単に言えば「大変使えない」おじさまがたくさん存在します。課長さんくらいまで昔なったものの･･･、という人ですね。で、今まで書いたことや上の表現とも少しずれるのですが、私としてはこうした人にも辛く当たったりせず、『優しく』ありたいと常に思っています。こういう人に当たっ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <blockquote><p>『無能なことは罪になるが、無用なことは罪にならない』<br />by名無しさん</p></blockquote><br />大きな会社になればなるほど、40を越えてもはや全く上昇する気合などなく、簡単に言えば「大変使えない」おじさまがたくさん存在します。<br />課長さんくらいまで昔なったものの･･･、という人ですね。<br /><br />で、今まで書いたことや上の表現とも少しずれるのですが、私としてはこうした人にも辛く当たったりせず、『優しく』ありたいと常に思っています。こういう人に当たったり激を飛ばしても効果が薄い、というのも理由ではありますが、それだけではありません。<br /><br />結局のところ、人生の中で会社においての生き方などは一部分にすぎませんから、人それぞれ様々な判断がありうると思うわけです。例えば自分自身が、いつしか会社における生活の優先順位を大きく下げて、同じような立場になる可能性があるのです。<br /><br />組織において重要なポジションを占めていながら、働かない・働きが悪いというなら別ですが、ひっそりと、ただ固定給を目当てに会社に住まっているだけであれば、一社員たる我々は特に責めるべき資格を持たないだろう、と思うのです。むしろ、人生の先輩たる人に対する敬意を持って接したい、と常に思っています。<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=38321"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/k/a/i/kaishakokoroe/b_02.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>金言</dc:subject>
<dc:date>2006-05-06T21:56:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-26.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-26.html</link>
<title>運命の星★</title>
<description> 『わしは迷信深い。万一息子が事故 にあったり警官に撃たれたり、 あるいは首を吊ったり、雷に打たれても、わしはここの 誰かを憎む。その時は許さん。』by理由と責任似た（？）言葉見つけました。こんなのです。『運命の星が悪いのではない。プルータス、我々が悪いのだ。』byカシウスローマ時代の言葉も含蓄ありますね。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <blockquote><p>『わしは迷信深い。万一息子が事故 にあったり警官に撃たれたり、 あるいは首を吊ったり、雷に打たれても、わしはここの 誰かを憎む。その時は許さん。』by<a href="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-4.html" target="_blank">理由と責任</a></p></blockquote><br /><br />似た（？）言葉見つけました。こんなのです。<br /><br /><blockquote><p>『運命の星が悪いのではない。プルータス、我々が悪いのだ。』<br />byカシウス</p></blockquote><br /><br />ローマ時代の言葉も含蓄ありますね。<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=38321"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/k/a/i/kaishakokoroe/b_02.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>金言</dc:subject>
<dc:date>2006-05-04T18:11:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-25.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-25.html</link>
<title>感情の発露</title>
<description> 感情量豊かな人は多いですし、そういう人の方が大きな推進力を持って仕事を進めることができたり、特筆できる創造性を持った人だったりすることがあります。（相関性があるのかは分かりません。）でも、会社で仕事をする上で感情が紛れ込んでくる時には、99%の確率でマイナス方向に働きます。（1%のマグレを除けば）感情に任せた暴言を吐いたことによって、逆に熱意が上司に伝わり、評価され、仕事を任され、成功する･･･みたいなこ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 感情量豊かな人は多いですし、そういう人の方が大きな推進力を持って仕事を進めることができたり、特筆できる創造性を持った人だったりすることがあります。（相関性があるのかは分かりません。）<br />でも、会社で仕事をする上で感情が紛れ込んでくる時には、99%の確率でマイナス方向に働きます。（1%のマグレを除けば）<br /><br /><i>感情に任せた暴言を吐いたことによって、逆に熱意が上司に伝わり、評価され、仕事を任され、成功する･･･</i><br /><br />みたいなことが漫画ではよくありますが、実は実際にも会社の中でも似た話は起きています。（会社にもよるんでしょうがね。うちはよく見るような気がします。。。）<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>教訓</dc:subject>
<dc:date>2006-05-02T21:42:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-24.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-24.html</link>
<title>さよならビリー・ザ・キッド</title>
<description> ２１で結婚して２７でもう疲れて夢のカケラさえ投げ出し惰性で時を過ごしてるぬけがらのように虚ろで話題は過去に流れてく君は伏せ目がちになって人の人生をうらやむ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <strong><font color="#3333FF"><span style=font-size:x-small><blockquote><p>２１で結婚して２７でもう疲れて<br />夢のカケラさえ投げ出し<br />惰性で時を過ごしてる<br />ぬけがらのように虚ろで<br />話題は過去に流れてく<br />君は伏せ目がちになって<br />人の人生をうらやむ</p></blockquote></span></font></strong><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>本・音楽</dc:subject>
<dc:date>2006-04-28T00:15:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-23.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-23.html</link>
<title>バカの壁</title>
<description> 『相手がおまえの言ってることを何度聞いてもさっぱり理解できないんだとしたら、それはお前がバカなんだ。』昔の上司に言われた言葉です。どうやら二つの意味があるようです。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <font color="#3333FF"><strong><blockquote><p>『相手がおまえの言ってることを何度聞いてもさっぱり理解できないんだとしたら、それはお前がバカなんだ。』</p></blockquote></strong></font><br />昔の上司に言われた言葉です。どうやら二つの意味があるようです。<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>金言</dc:subject>
<dc:date>2006-04-27T23:55:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-22.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-22.html</link>
<title>休みの日も働くということ</title>
<description> 公私の区別をきちんとつけることは非常に大事なことです。ただ、公私の区別をつけるということと、休みの日には働かないということは別物であるのですが、どうも判別がつかないままにエゴを通すような形になっている人も多い気がします。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 公私の区別をきちんとつけることは非常に大事なことです。<br /><br />ただ、公私の区別をつけるということと、休みの日には働かないということは別物であるのですが、どうも判別がつかないままにエゴを通すような形になっている人も多い気がします。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>感想</dc:subject>
<dc:date>2006-04-26T21:57:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-21.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-21.html</link>
<title>覚悟を決めて喧嘩売る</title>
<description> ・担当ベースの打合せ・個人ベースの話し合い・メールのやり取り･･･こういったもので他人を打ち負かすことができたとしても、それが相手の所属する組織を負かすところまでたどり着いていなければ、会社においては価値はありません。価値が無い上に、このようなやり取りは、自分としても無用な労力ですし、相手にとっても不快感を感じるだけになる場合が多いですよね。世の中、人間が出来ている人ばかりではありませんし。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ・担当ベースの打合せ<br /><br />・個人ベースの話し合い<br /><br />・メールのやり取り<br />･･･<br /><br />こういったもので他人を打ち負かすことができたとしても、それが相手の所属する組織を負かすところまでたどり着いていなければ、会社においては価値はありません。価値が無い上に、このようなやり取りは、自分としても無用な労力ですし、相手にとっても不快感を感じるだけになる場合が多いですよね。世の中、人間が出来ている人ばかりではありませんし。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>教訓</dc:subject>
<dc:date>2006-04-25T23:16:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-18.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-18.html</link>
<title>「わからずや」の上司も尊重する</title>
<description> よく思うことですが、外の人に向かって自分の上司のことを悪く言う人って多いですよね？『うちの上司ってわからずやでさ～』若干、日本語が古いですね・・・。『時代に合ってないんだよ』まあ、そうかもしれないけど・・・。『ただの馬鹿ですよ』実もふたもない（笑）でも、これってなんのトクになるんでしょう？
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ よく思うことですが、外の人に向かって自分の上司のことを悪く言う人って多いですよね？<br /><br /><br /><font color="#3333FF"><blockquote><p>『うちの上司ってわからずやでさ～』</p></blockquote></font>若干、日本語が古いですね・・・。<br /><br /><br /><font color="#3333FF"><blockquote><p>『時代に合ってないんだよ』</p></blockquote></font>まあ、そうかもしれないけど・・・。<br /><br /><br /><font color="#3333FF"><blockquote><p>『ただの馬鹿ですよ』</p></blockquote></font>実もふたもない（笑）<br /><br />でも、これってなんのトクになるんでしょう？<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>教訓</dc:subject>
<dc:date>2006-04-24T22:24:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-17.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-17.html</link>
<title>仕事の満足を何から得よう？</title>
<description> 基本的には、報酬を受けるのは労苦の代償として受けるわけであって、「辛くてこそ仕事」と思っています。じゃあ日々辛くて仕方がないのかというと、そんなこともないんですよね。むしろ、ボクには仕事が辛いと実感する時は殆どないんです。何気に、仕事を辛いと思うのは、逆に仕事を楽しんでやりたいと思っている人な気がします。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 基本的には、報酬を受けるのは労苦の代償として受けるわけであって、「辛くてこそ仕事」と思っています。じゃあ日々辛くて仕方がないのかというと、そんなこともないんですよね。むしろ、ボクには仕事が辛いと実感する時は殆どないんです。何気に、仕事を辛いと思うのは、逆に仕事を楽しんでやりたいと思っている人な気がします。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>教訓</dc:subject>
<dc:date>2006-04-21T01:14:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-16.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-16.html</link>
<title>就職活動</title>
<description> 就職活動のスレをぶらぶらしてました。新入社員時代の話じゃないけれど、、、苦手だったな～、面接。（今でも苦手）僕の場合、面接者の質問に対して「何言ってるの？」と見つめてしまう癖があったので、それが人によっては印象が悪かったようです。（大概の人には評判が悪かったようです。今でも。。。）入社内定後、人事担当の方に、「君の場合は悩んだけど、思ったより良くてよかった」と微妙なことを言われました。（まあ、褒め
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 就職活動のスレをぶらぶらしてました。新入社員時代の話じゃないけれど、、、苦手だったな～、面接。（今でも苦手）<br /><br />僕の場合、面接者の質問に対して「何言ってるの？」と見つめてしまう癖があったので、それが人によっては印象が悪かったようです。（大概の人には評判が悪かったようです。今でも。。。）<br /><br />入社内定後、人事担当の方に、「君の場合は悩んだけど、思ったより良くてよかった」と微妙なことを言われました。（まあ、褒め言葉です。）<br /><br />人事の人って、色々よく見てるものだ、と感心したのを覚えています。<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=38321"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/k/a/i/kaishakokoroe/b_02.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>新人時代</dc:subject>
<dc:date>2006-04-20T00:39:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-15.html">
<link>http://kaishakokoroe.blog62.fc2.com/blog-entry-15.html</link>
<title>一般職</title>
<description> えーっと某大手旅行会社から２次の結果が来ました。・・・・・総合職は受からなかったけど、一般職は通りました。総合・一般って名前はついてないけど、ようはそういうことだと思う。う～ん。総合職志望だったんだけどな。自分でも甘い考えなので、イラつく人は続きを見ないでください。...・・・・一般職という制度はもううちの会社にはないけど（昔はあった）、一般職の女の子は大概が総合職になりたがるという印象があります。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <i><font color="#CC3399"><span style=font-size:x-small><blockquote><p><br />えーっと<br /><br />某大手旅行会社から２次の結果が来ました。<br /><br />・・・・・総合職は受からなかったけど、一般職は通りました。<br />総合・一般って名前はついてないけど、ようはそういうことだと思う。<br /><br />う～ん。<br /><br />総合職志望だったんだけどな。<br /><br /><br /><br />自分でも甘い考えなので、イラつく人は続きを見ないでください。<br /><br /><br />...<br /><a href="http://natsunomikan.blog61.fc2.com/blog-entry-21.html" target="_blank">・・・・</a></p></blockquote></span></font></i><br /><br />一般職という制度はもううちの会社にはないけど（昔はあった）、一般職の女の子は大概が総合職になりたがるという印象があります。<br />結局、仕事の中身・範囲は、職制ではなく個人の能力によって割り振られたりしてしまうので、一般職って給料が安いだけ、という状態になってしまうのかと思っています。能力があっても、能力がなくても、総合職の方がお得だったりします。<br /><br />一般職という制度、いったい何のためにあるんでしょうね。<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=38321"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/k/a/i/kaishakokoroe/b_02.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>感想</dc:subject>
<dc:date>2006-04-20T00:21:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>陽明（はるあき）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>